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海のゴミをリサイクルした、泊まれるビーチハウスを建設予定 !

建築デザイン事務所、 Spark のシンガポールフィスでは、世界中の海に浮遊する、何百億トンものプラスチックゴミをリサイクルするため、ビーチ沿いに松ぼっくりの形をしたコテージを作る計画を進めています。 悲しい現実ですが、毎年だれかが海に捨てた廃棄物によって、100万もの海鳥や、10万ものイルカやアザラシを始めとし...
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ニューヨークの夜空に浮かぶ、バブル( 泡 )テントのバーが素敵 !

まだまだ雪が降り積もる、極寒のニューヨーク。美しい都会の街並を眺めるルーフトップの人気バーでは、ゲストを寒さから守るために、泡をモチーフにしたユニークなテントが用意されています。 ユニークなテントでカクテルを楽しめるのは、タイムズスクエアに建つ、 Hyatt Hotel( ハイアットホテル )のルーフトップに店を...
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リサイクルで野外フェスを救え ! 捨てて帰れる宿泊テント

楽しい野外フェスティバル。なんてったって大自然の中、現地で音に酔いしれ盛り上がり、キャンプして帰るというのも醍醐味です。 しかし、気になるのがテントの持ち運び。車で運べる距離ならいいですが、他県の場合はレンタルを考えないといけなかったり…海外のフェスでは尚更、簡単にはいきそうにありません。 オランダ・アムステルダムの KarTent が調査したところ、野外フェスに訪れた 1 / 4 のゲストが、現地にテントを捨てて帰ってしまう…という、悲しい現実があったそうです。取り残されたテントは...
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どう過ごす ? 完全プライベートなトレーラーハウス

『 Escape Vista  』 は、アメリカ・ウィスコンシン州の ESCAPE Homes が手がけた、モダンでシンプルなトレーラーハウスです。 ESCAPE Home は、快適なデザインと職人の手仕事をポリシーに、20年以上もアメリカでコテージを作り続けている会社で、このトレーラーハウスは、コテージの要素を...
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限定版エアストリームで行く!アメリカ国立公園

手付かずの広い大地では、キャンピングカーでの旅がお決まり。アメリカのキャンピングカーブランド、Airstream  ( エアストリーム ) は、今年100周年記念を迎えるアメリカの国立公園を祝うべく、ポートランドのテキスタイルブランド、Pendleton ( ペンドルトン )とのコラボレーションを発表しました。 ...
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新しい安住の方法を提案する、次世代モバイル・シェルターハウス

変わりゆく都市の環境…近い将来、私達の住まいはどこにあるのでしょうか ?  もしかしたら、都会では綺麗な空気の確保ができなくなり、雪山の奥や、海の上に造られた人工島に住むことになるかもしれません。 スロバキアが開発したモバイルシェルター、 『 Ecocapsule 』 は、精密に計算された、限りなく完璧に近い設計が話題です。カプセル型のシェルターの屋根には太陽発電パネルや風力発電、さらには雨水を貯めて飲料水にすることができる、すぐれた浄水機能も付いています。 人が住むということに関し...
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イケてるイクメンパパは、スケボー型ベビーカーで差をつけろ!

「 きゃ~!あのパパ素敵 ! 」と、黄色い声援を浴びそうな、スケートボード型のベビーカーが、公園をさっそうと駆け抜ければ、一気に注目の的となるでしょう。 子育てをしながら自分磨きも決して怠らない、ポジティブなイクメンにおすすめのベビーカー、『 Longboard Stroller ( ロングボード・ストローラー ...
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旅先でも立派なマイオフィス ! どこでも持ち運べるオフィストレイラー in ベルギー

月曜日はビーチ、火曜日は森の中、水曜日は川辺で仕事 ! キャンプや旅を楽しむように、オフィス環境も変えながら作業ができる…究極のノマドワーカー用トレイラーが登場しました ! ベルギーがベースのデザイン事務所、FIVE AM ( ファイブエーエム ) が手がけた、モバイルオフィス 『 #dojowheels 』 は...
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けん引き免許不要 ! コンパクトなキャンプ用トレイラーがブームの予感

車中泊をはじめとしたアウトドア・ブームで、売れ行きが好調なキャンピングカーにつづき、注目を集めているのがキャンピングトレーラー。 車にトレーラーをつないでキャンプに出かけるというのは、欧米やヨーロッパでは割りと当たり前の光景だそうですが、日本では特殊な免許を必要としそう…などと、ハードルが高そうに思われがちです。 しかし、実は750kg以下のキャンピングトレーラーであれば、けん引き免許は必要なく引っ張れるとのこと。意外な事実に驚くほか、キャンピングトレーラーにはさまざまなメリットがあ...